社団法人 国際護身武術連盟 剣

日本武術から生まれた、初心者や女性にも最適な実戦護身術!
東京、名古屋、大阪、神戸、福岡、札幌で学べます!
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プロの感動の声

セキュリティーサービスPSS代表 玉上博一様

  • セキュリティーサービスPSS代表 玉上博一様

    NPO法人日本人の安全・安心を考える会 代表理事
    フランス外人部隊経験あり
    極真空手有段者


    黒木さんの技術はまさに本物です。
    ボディーガードコンセプトで『剣』以上のものはないのではないか。

施設警備業務警備員 石田文秀様

  • 施設警備業務警備員 石田文秀様

    実戦護身術『剣』インストラクターレベル2

    初めてセミナーに参加して数年になりますが、「剣」に出会えて本当に感謝しています。
    現在現場の責任者として仕事をしていますが、日常的に犯罪行為や不審者の対応を行っております。

    しかし、私の体格は身長が163㎝体重65㎏程で男としてはかなり小柄な部類になりますので、相手の方が体格も大きく力が強そうという状況が多々あります。
    常に身の危険と背中合わせで対応をする日々が続きましたし、実際不安を感じる時が少なくありませんでした。
    そんな時に、実戦で使える護身術があったらと思い、ユーチューブで護身術を探す事が趣味になっていました。

    剣護身術の黒木先生のユーチューブの動画をみて、先生の動きに衝撃を覚えました。
    正に警備員にとって理想の護身技術がそこに映っていたからです。
    相手を殴らずに力いっぱいかかってくる相手を次々に制圧している技法の数々が僕には財宝を発見した冒険家のような気分になりました。

    最初はなかなか仕事の都合で日程が合わなかったので月に一度のワンデーセミナーに参加してみましたが、期待以上に先生の技は鋭く、しかも痛みを感じることが無くコントロールされる不思議な感覚に驚きました。
    しかも、先生の解説が非常に丁寧で分かりやすく、練習方法もユニークで楽しいのです。
    ただ、楽しいだけではなく、実際に教わった内容は仕事や人間関係にも好循環をもたらして、技法の上達に伴い私自身の性格も前よりかなり落ち着き、的確な判断ができるようになりました。

    お陰様で仕事が忙しくなり、たまに練習を休まなければならない程に追い込まれています(笑)
    今では週一で通う剣メンバーになり、さらなる高みを目指しています。いつか自分もセミナーを開き「剣」を広めたいと思います。
    「剣」は警備員にとって最高の心得です。

官庁警備業 盛淳一様

  • 官庁警備業 盛淳一様

    実戦護身術『剣』インストラクターレベル2
    凶器で命を狙われたとしても、相手に怪我を負わせれば、我々警備関係者は玄人とみなされているため、簡単に正当防衛とはなりません。
    したがって我々には、極力けがを負わせることなく相手を制する必要となります。
    ここ数年、私の現場においても。ニュースになるほどの物騒な事案が相次ぎ、そんな技術の必要性を実感し、探し求めておりました。
    そして、実戦護身武術『剣』に辿り着きました。

    殴ったり蹴ったりして相手にダメージを与え動けなくする護身(格闘)術が多い中、「剣」は体捌きで相手を崩し、逮捕術につなげ動きを封じます。

    逮捕術を使用することは「剣」の特徴の一つで。生かしたまま捕える為には
    逮捕術が必要となるわけです。
    また、一つの技法であらゆる攻撃に対応できるので、技を選択する迷いが生じません。実戦的です。
    しかしこれらの技術は最終手段であり、トラブルの回避や、未然に防ぐことこそ護身術であると「剣」では教え、その技術も充実しています。
    「剣」は警備関係者のみならず、人が生きていく上での必死項目です。

警備業 護身術担当 塩崎哲也様

  • 警備業 護身術担当 塩崎哲也様

    実戦護身術『剣』インストラクターレベル2
    剣護身術 名古屋支部長

    進化するハイブリッド護身武術!
    世の中には様々な武術、格闘技がありますが、実戦性において『剣』は間違いなくトップクラスだと思います。
    私は警備会社で護身術指導員をしていますが、この『剣』の相手を傷付けずに制圧する技術はまさに警備向きであり、追い求めていたものでした。
    警備員は相手を傷付けてしまった場合、過剰防衛で問題にされやすく、当然その場から逃げ出すわけにもいかない為、「相手を傷付けない」この点は重要なのです。
    『剣』は日本古武術をベースとしており、呼吸法や武術基礎トレーニングなどの独習システムが充実しているのも魅力です。例え毎日が仕事などで忙しくても、短時間でサッと出来て、やった後は感覚が研ぎ澄まされ、心身ともにリフレッシュされる感じです。

    『剣』の技を初めて見た時、なんて完成度が高いんだと驚愕しましたが、ここ1、2年の間により実戦的に、より機能的にと、あらゆる面でどんどん進化を繰り返しており、今後もますます剣から目が離せません!

O・N様 ~武器術を見て~

日本人が代々切磋琢磨、継承して来た剣(つるぎではなく、太刀(たち)と言う名称でも古武術っぽい感じがします)の使い方そのままに(しかも、棒を構えるその姿、全国警備業協会が定める警棒術と同じで、協会は剣道をベースにしてますが、実戦護身術剣では、剣道のベースである、剣術です。
しかも、剣術は大東流のベースとなるものでしたよね)、制圧する様を見て、僕はやはり、ヒーロ黒木について行くべきだ。
犯罪被害者(ここで言う被害者とは、肉体的、精神的に被害を被った方で、財産を狙う詐欺などは、また違った護身が必要なので省かせてください)を剣門下生が一日に一人でも助けて行けば、必ず犯罪被害者は激減して、その小さな動きは、バタフライ効果により、全世界に広がると感じました。

動画の感想ですが、まず、先を制することを話されていました。
これには、正直唸ってしまいました。そうなんです。これが一番、我が国に継承されてきた、剣(刀)の技術なんです。
襲撃された時点で、相手に先を取られているのを取り戻す技法がこれなんです。
これこそ、素手での突之剣と同じ動き、概念なんです。
そのあとは、腕または手首を打ち、武器におけるヘッドコントロール(旋転技法)で制圧。

この時、武器技法では首から下を打つことを何気なく言われてますが、一番大事で、刑法36,37条の成立には、必要最低限の反撃で制することが大事であり、もし、首から上を打ち、相手に傷害を負わせれば、傷害罪や、過剰防衛、傘などの凶器になり得るもので怪我を負わせたとして、軽犯罪法違反等に問われるのを防ぐため、そう、ヒーロ黒木は、我々の将来までも護る技法、精神を教えているのだと感じました。
特に、要人警護や現金輸送、緊急対処員(ホームセキュリティなどで、異常があれば、すぐ駆けつける、日本の警備業三大花形の一つ)では、危険が他の警備業や民間人の中でもっとも高い職種になります。
しかし、それだけ、事故(警備に関すること)になると、マスコミや社会からバッシングを受けやすい仕事でもあります。
そういう、警備業の方々の指導されている、ヒーロ黒木しか出来ない配慮をこの動画一つで確認出来ます。
現金輸送警備 N様

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